藤本式くうたくん 生ごみ110番 庭仕事ひろば
生ごみ分解実験 2008
効果が分かるグラフをご覧ください
◎生ごみ分解では、酵素の働きで熱が発生し水分を減らしていきます。
  最後に残った分解し難い繊維質は母材の一部になります。
◎”くうたくん”の温度が室温より5℃〜10℃以上、上昇していました。
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◎1回の生ごみ投入量は定量より多くなっています。
◎分解し難い果物の皮も投入しています。